川崎の地域史を演劇として伝える活動をおよそ20年間続けている川崎郷土・市民劇。
記念すべき第10回公演では、川崎のまちで生まれ育った世界的歌手 坂本九さんをテーマに取り上げ、現代の川崎を描く作品をお届けします。
①2026年5月9日(土)、5月10日(日) ②5月16日(土)、5月17日(日)いずれも14時開演
①多摩市民館(川崎市川崎市多摩区登戸1775-1)
②エポックなかはら(川崎市中原区上小田中6丁目22-5)
下記HPよりお申し込みください。
指定席:3,500円(前売券のみ)
一般(自由席):3,000円
小学生~大学生・障がい者(自由席):1,000円
※当日は各300円増
※学生:来場時に生年月日のわかる身分証明書をご提示ください。
※障がい者:来場時に障害者手帳をご提示ください。
川崎郷土・市民劇上演実行委員会
川崎市、川崎市教育委員会、公益財団法人 川崎市文化財団、川崎・しんゆり芸術祭実行委員会
川崎市観光協会、川崎市国際交流協会、川崎商工会議所、川崎市総合文化団体連絡会、かわさきFM(79.1MHz)、「音楽のまち・かわさき」推進協議会、「映像のまち・かわさき」推進フォーラム
特別協力:有限会社 坂本九音楽事務所 、 有限会社 アンクル・キュウ
https://www.kbz.or.jp/event/citizentheater-20260509/
※イベントの詳細や最新情報については、主催者の公式サイトなどでご確認ください。